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新聞等での報道

新聞

  • 「人類学 野に出て人類の謎を解く―中村美知夫 理学研究科准教授」『京都大学新聞』2025年8月1日
  • 「チンパンジーも獲物横取り―初期の人類と同様か、京大教授が調査」『京都新聞』2019年4月16日
  • 「ヒョウから獲物横取り=チンパンジーで初観察−京大」 『時事通信』2019年4月16日
  • 「チンパンジーも獲物横取り 肉食獣から、初期の人類と同様か」 『東京新聞』2019年4月16日
  • 「チンパンジーも横取り―人類と同じ600万年以上前から?」 『読売新聞』2019年4月28日
  • 「チンパンジーも獲物横取り 肉食獣から、人類初期と同様か」 『日本経済新聞』2019年4月16
  • 「チンパンジーも肉食獣から獲物横取り 初期の人類と同様か」 京大チーム発表」『毎日新聞』2019年4月16日
  • 「会話は対面が一番」『読売新聞』2017年3月5日
  • 「ソフィア 京都新聞文化会議―中村美知夫氏 申年にサル学半世紀を思う」『京都新聞』2016年1月6日
  • 「チンパンジーを追って50年―タンザニア・マハレの森で日本の調査隊@ 顔を覚えて名前つけ」『しんぶん赤旗』2016年1月3日
  • 「チンパンジーを追って50年―タンザニア・マハレの森で日本の調査隊A 時代とともに変わる社会」『しんぶん赤旗』2016年1月4日
  • 「チンパンジーを追って50年―タンザニア・マハレの森で日本の調査隊B 絶滅の危機から守る」『しんぶん赤旗』2016年1月5日
  • 「『サル学』の系譜 中村美知夫著」『東京新聞』2015年11月22日
  • 「国語・道徳「チンパンジーが介護」」『読売ワークシート通信』2015年11月18日
  • 「定点観読サイエンス 「中村美知夫 著 『「サル学」の系譜』―野生チンパンジーに光当てた50年」」『しんぶん赤旗』2015年11月15日
  • 「重度障害家族がケア―京大確認 チンパンジー23ヵ月生きた」『中日新聞』2015年11月10日.
  • 「障害持つチンパンジー 母と姉がケア―京都大、野生で初の観察成功」『産経新聞』 2015年11月11日.
  • 「野生チンパンジーも「介護」―京大など確認 障害ある子 母と姉が世話」『朝日新聞』夕刊 2015年11月10日.
  • 「母や姉生後2年間ケア―タンザニアの障害チンパンジー」『京都新聞』 2015年11月10日.
  • 「障害ある子 家族みんなでケア―野生チンパンジーで観察 京大」『日経新聞』 2015年11月10日.
  • 「野生チンパンジーも「介護」―京大グループ 障害ある妹 母と姉で2年」『讀賣新聞』 2015年11月10日.
  • 「チンパンジー抱く手―障害の赤ちゃん 家族でケア」『毎日新聞』 2015年11月10日.
  • 「活字を楽しむ 京都読書之森 ―「サル学」の系譜 人とチンパンジーの50年」『毎日新聞』2015年11月8日.
  • 「松木武彦氏による連載「歴史への冒険―考古学のいま」霊長類学との類似―現場主義の伝統揺らぐ」『東京新聞』2015年10月13日(夕刊).
  • 「「サル学」の系譜―中村美知夫著―日本人研究者の独特の手法」『日本経済新聞』2015年10月11日.
  • 「野生チンパンジー 社会探り50年―京大、アフリカで長期観察」『朝日新聞』2015年9月17日(朝刊).
  • 「人類の特徴知る手がかり―タンザニア・マハレ チンパンジー調査50年」『讀賣新聞』2015年9月10日 (夕刊).
  • 「大自然の表情伝える『ネイチャー』―予想外のアングル 3Dで」『毎日新聞』2014年5月23日 (夕刊).
  • 「雄のチンパンジー 青年期も母親依存―40年以上の観察でみえた」『しんぶん赤旗』2013年11月24日.
  • 「離乳したチンパンジー 母の愛で長生き?死別すると早死に傾向」『日本経済新聞』 2013年11月6日 (夕刊).
  • 「母の愛、寿命左右?―早く死ぬと息子も早世傾向」『毎日新聞』 2013年11月6日 (朝刊).
  • 「母失ったオス、早死に傾向―チンパンジー 乳離れ後も依存?」『朝日新聞』 2013年11月6日 (東京版朝刊・全国版夕刊).
  • 「ママの愛で雄長生き?―チンパンジー死別で早死に傾向」『京都新聞』 2013年11月6日 (朝刊).
  • 「チンパンジー『母の愛』寿命に影響?」『産経新聞』 2013年11月6日 (朝刊).
  • 「研究成果は焦らず」 『日刊工業新聞』 2013年6月13日.
  • 「京大、タンザニアでチンパンジーがヒョウに補食(ママ)されている初の証拠を発見」『マイナビニュース』 2013年5月29日
  • 「チンパンジー、ヒョウに食べられる 東アフリカ 京大がふんから骨発見」『日本経済新聞』 2013年5月28日 (夕刊).
  • 「東アフリカのヒョウ、チンパンジー補食(ママ) 京大が解明」『日本経済新聞』 オンライン版 2013年5月28日10:40.
  • 「チンパンジー 東アフリカでもヒョウが捕食」『京都新聞』 2013年5月28日 (朝刊).
  • 「明日のかたち―京都大学野生動物研究センター准教授 中村美知夫さん―チンパンジーを『他者』として見る」『京都新聞』2013年4月29日(朝刊).
  • 「ひと脈々―社会の起源サルに学ぶ(下)」『日本経済新聞』2011年9月15日(夕刊).
  • 「生涯野生チンパンジー研究―日本モンキーセンター所長 西田利貞さん.」『信濃毎日新聞』2011年7月13日(朝刊)(他、共同通信社が配信する各紙).
  • 「チンパンジー研究者 西田利貞さん―観察40年超 類人猿通し人間に迫る」『朝日新聞』(夕刊)2011年7月16日.
  • 「道具文化 もっと古くから?―340万年前の石器使用痕発見」『読売新聞』2010年8月31日.
  • 「次世代人 中村美知夫さん『チンパンジー社会学』」『読売新聞』2009年8月15日.
  • 「書評―『チンパンジー ことばのない彼らが語ること』中村美知夫著」『読売新聞』2009年6月14日.
  • 「チンパンジー [著]中村美知夫」『朝日新聞』2009年6月21日.
  • 「稲盛財団:若手研究者ら50人に助成金」『毎日新聞』2009年4月14日(京都版).
  • 「平岡・京大助教らに稲盛財団から研究助成金」『読売新聞』2009年4月19日.
  • 「危機と再生 ― しのびよる環境破壊の前に」『京都新聞』2008年1月17日(朝刊).
  • 「カルチュア ― 学習され伝わる動物の『文化』」『京都新聞』2007年8月16日(朝刊).
  • 「アイと歩む ― 日本のチンパンジー研究」、『ナショナルジオグラフィック日本版』2003年4月号 pp.108--111.
  • 「顔 ― チンパンジーの教育行動を発見した中村美知夫さん」、『読売新聞』2002年9月11日(朝刊).
  • 「チンパンジー手取り足取り ― 毛づくろい教える母」、『読売新聞』2002年7月19日(朝刊).
  • 「チンパンジー背中かき『お国柄』― 文化的行動学習で伝え」、『朝日新聞』2002年1月28日(夕刊).


テレビ・ラジオ取材協力・出演

  • 2016年1月6日 <ラジオ深夜便:1月5日(火)深夜放送>「野生チンパンジーに魅せられて」NHKラジオ第1.
  • 2014年6月22日 ディズニーネイチャー『チンパンジー 愛すべき大家族』D LIFE 台本監修
  • 2010年1月23日(土)放送 世界一受けたい授業『チンパンジーを見れば人間社会が見えてくる!?未開の地で驚きの生態をとらえた!!』日テレ系
  • 2009年10月10日 "Rift Valley: Der Grosse Graben - The Great Rift" Director: Harald Pokieser. Production: Cosmos Factory Filmproduction, Vienna, Austria.
  • 2007年8月20日 21:00〜22:54 放送 月曜ゴールデンアフリカ大自然スペシャル『僕らはサルだ!織田裕二の類人猿とふれ合う感動紀行』TBS系
  • 2007年1月13日(土)16:00〜17:55 放送 「ルネッサンスジェネレーション’06『[悪/善] 人はなぜ人を殺すのか』」朝日ニュースター
  • 2002年10月5日 あさいちゲスト『鋭ちゃんのあさいちラジオ』毎日放送ラジオ.