バーチャル展示:
伊谷先生のフィールドノートその他をシリーズで紹介
第19回 「マハレの調査から浮かび上がったことなど」
第18回 「マハレでの餌付けの成功」
第17回 「カサカティ・フィラバンガ・マハレ:3つの調査地とマハレでの餌付けの成功」
第16回 「カサカティ(イティティエ)基地とその周辺」
第15回 「自然人類学研究室と霊長類研究所」
第14回 「間奏2:キゴマ/ウジジ、タンガニイカ、そしてKUAPE」
第13回 「カボゴと京都大学アフリカ類人猿調査隊(KUAPE)」後半
第12回 「カボゴと京都大学アフリカ類人猿調査隊(KUAPE)」前半
第11回 「ゴリラとピグミーの森(3):疎開林とチンパンジー」
第10回 「ゴリラとピグミーの森(2):バトゥワ・ピグミー」
第9回 「ゴリラとピグミーの森(1):日本モンキーセンター第3次アフリカ類人猿調査隊」
第8回 「海外へ:日本モンキーセンター第1次アフリカ類人猿調査隊」
第7回 「研究機関の整備:日本モンキーセンター立ち上げの日々」
第6回 「高崎山(続き):音声コミュニケーションその他」
第5回 「高崎山での充実した3年間:オスたちの優劣と“二重同心円モデル”」
第4回 「間奏:研究と仲間たち、そして旅と研究の日々」
第3回 「性と文化:サルたちの日々の暮らしから」
第2回 「餌付けが開ける扉:幸島での研究の始まり」
第1回 「試行と模索の日々」
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